アフィリエイト用語集
アフィリエイトプログラムプロバイダーの説明を読んでいるとアフィリエイトの専門用語ができします。アフィリエイト用語をアフィリエイト用語集として紹介します。
- アフィリエイトプログラムプロバイダー(=ASP)
- アフィリエイトサイト
- アフィリエイトプログラム
- 成果報酬型
- クリック報酬型
- アソシエイトプログラム
- マーチャント
- リンクスタッフ
- バナー広告
- コスト・パー・クリック(CPC)
- コスト・パー・ミル(CPM)
- クリック・スルー・レート(CTR)
アフィリエイトサービスプロバイダとは、広告主と掲載サイトを仲介する広告代理店の事です。大手のアフィリエイトサービスプロバイダでは、A8.net
、JANet、リンクシェア
、TrafficGate、AccessTrade
、電脳卸等があります。
企業と契約して広告を掲載しているホームページのことをいいます。
直訳すると「提携する」という意味。広告バナーを貼り付けた掲載サイト(掲載者)に対して掲載サイト経由で広告主が売り上げた金額やクリック数に応じて報酬を支払うシステムの事。
広告バナー、テキスト広告経由で商品の購入やサービスへの登録等があった際に、100円や200円、企業によっては5000円等の報酬。報酬額はや報酬条件などは広告主によって異なる。
広告バナー、テキスト広告のワンクリックに付き一定額の報酬が支払われる。ワンクリックでの報酬額等は各企業やASPにより異なる。
アフィリエイトプログラムと同じ意味
広告主のことをいいます。ECサイトやECマーチャントなどとも言われています。バナー公告の持ち主のことをいいます。
広告主(マーチャント)とアフィリエイトサイトが直接契約をすんだ状態のことをいいます。間にアフィリエイトサービスプロバイダが存在しません。
商品の写真などを使用したインターネット広告のことをいいます。
↓こんなのです。
Web広告における、1クリックにかかるコストをいう。コストパフォーマンスを計る指標の1つ。Web広告においては、クリックベースの料金体系のことをいう。1クリックにつきいくらかの報酬になる。
Web広告では、1,000インプレッション(表示回数)当たりの広告コストを指す、コストパフォーマンスを計る指標の1つ。表示報酬、1000回広告が表示される度にいくらかの報酬になる。最近は表示報酬は少ない。
インターネット広告の効果を計る指標の1つ。広告がクリックされた回数を、広告が表示された回数で割ったもの。広告の表示回数に対してのクリック数の割合。
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posted by gaki : 2005年06月04日 12:38 | trackback (0)
